横型のブラインドの特徴

様々な種類がある中、横型のブラインドはベネシアンブラインドと呼ばれていて、イタリアのベニスで川の水面に太陽の光が反射する事によってまぶしい光を避けるためにできた事が由来で、スラットと呼ばれる横の羽根の調整で光の取り入れ方や内側や外側の視線を細かく遮る事ができて、光や周囲の環境を上手にコントロールする事ができます。昼間であれば光を取り入れやすいというメリットと近隣の視線が気になるデメリットがありますが、スラットを斜め下にすると目立たなくなります。いろいろな視線への調整を角度によってする事ができ、プライバシーを守る事ができます。ただし、コード穴や窓枠との隙間などから光が漏れるブラインドでは部屋を真っ暗くしたい場合には遮光性のあるカーテンを使って窓を覆うなど、他の窓掛けと組み合わせて使うと光を抑える事ができる様になります。

お風呂場にブラインドを置きました

何十年も住んでいる古くなった家の中を、綺麗にリフォームしたので、同時に家具やカーテンも新しく買い、ガラっと雰囲気を変えました。そしてお風呂に入っている時に、窓の事が気になり、水に濡れても大丈夫なカーテンを置こうと決めました。そして通販サイトで見ていると、ブラインドがたくさん出てきて、カーテンより見た目も良く、又値段も安かったので、一つ買いました。ピンクの風呂場に合わせて同じピンク色に決めました。後日家に届き、さっそく取付けをしました。とても綺麗な風呂場になり、以前つけていたカーテンより馴染んでいます。又とても可愛い色で、気に入りました。そして小さいサイズだったので、一万円前後で買えて、経済的にも優しく良かったです。見ていると違う部屋にも置きたくなったので、追加で買って取付けしようと思っています。

ブラインドが安く売っていました

子供の部屋に置いていたカーテンがとても汚れてきて新しく変えようと考えました。しかしカーテン屋さんに見に行っても窓の大きさが特殊みたいで、オーダーになると言われ、とても高い金額になりました。勿体無いなと思ったので、一旦家に帰りインターネットで買おうと決めました。通販サイトを見ているととても素敵なブラインドが出てきました。それもオーダーカーテンの半額以下で買える事もわかったので、一つ注文しました。そして取付けをしてもらい、とても素敵な部屋になりました。以前は日中になると眩しさを感じていたみたいなのですが、買ったブラインドは暗めなので、眩しさを感じる事もないそうで、勉強に集中出来ると喜んでくれました。その事を聞くと、リビングにも置きたくなったので、安い時期を狙って又買いたいなと思っています。シンプルな物が多いので、それも又気に入っています。